ホンダ シビックのカタログ・価格・燃費|新型・中古車情報

新車販売中

2017年9月発売モデル

新車価格

265 万円 550 万円

中古車価格

24.8 万円 499 万円

中古車の掲載台数:252

車買取価格

0 万円 352 万円

2003年式/20万km2019年式/5千km

全国平均の車検価格

61,760

ホンダ シビック

モデル概要

高い走行性能を発揮するタイプRを設定するホンダのグローバルモデル

現行型シビックシリーズは2017年7月に登場。シビックハッチバック、シビックセダンそしてシビックタイプRの3モデルが同時にデビューした。現行型シビックシリーズは、カテゴリートップクラスの「操る喜び」を追求し、ボディの骨格であるプラットフォームを新開発。また、スムーズな加速と高い環境性能を両立したターボエンジンを搭載。洗練された上質な走りのセダン、スポーティを際立たせたハッチバック、そして究極のFFスポーツであるタイプRを設定している。中でもタイプRはベース車からのチューンアップではなく、タイプR専用に開発され大幅なスポーツ性能の向上と同時に街中での乗りやすさ、快適性を向上させているのが特徴だ。搭載されているエンジンは、ハッチバックとセダンは1.5L直列4気筒ターボだが、使用燃料が異なる。そのためハイオク仕様のハッチバックは最高出力182ps、最大トルク240Nm(CVT車は220Nm)、レギュラー仕様のセダンは最高出力173ps、最大トルク220Nm。タイプRは最高出力320ps、最大トルク400Nmを発生する2L直列4気筒ターボエンジンを搭載。組み合わされるミッションはセダンがCVTのみ、タイプRは6速MTのみ。そしてハッチバックは6速MTとCVTとなっている。燃費性能はWLTCモードでハッチバックは11.5~12.5km/L。タイプRは13.0km/Lとなっている。シビックハッチバックとセダンには先進の安全運転システム「ホンダセンシング」を標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラという2つのデバイスを使用することで、車両前方の状況認識の精度が向上し、安心・快適な運転を提供してくれる。一方のタイプRには走行シーンに応じて3つのドライブモードが選ぶことができ、サーキットから公道まで高いパフォーマンスを発揮することができる。2020年1月にシビックハッチバックとセダンはマイナーチェンジを行い、外観の変更に加えて運転支援システムの「ホンダセンシング」を全車に標準装備するなど商品力の向上を図った。しかし、同年8月にシビックセダンの販売が終了となった。そして10月にはシビックタイプRがマイナーチェンジを実施。前後バンパー形状を変更し、冷却性能の向上をはじめ、安全運転支援システム「ホンダセンシング」を装備するなど走行性能と安全性を向上。さらに限定200台で車体の軽量化や専用装備を装着したリミテッドエディションを設定するものの、すでに生産終了となっている。(2020.11)

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ホンダ シビック

グレード情報(2017年9月発売モデル)

ある車種の中で、廉価仕様版、高級仕様版などの等級を表す用語です。グレードによってエンジンタイプなどの走行性能、ホイールやライトなどの外装、シートなどの内装が変わる場合があり、購入価格や将来車を売却する際の買取価格にも影響します。
グレード
タイプR リミテッドエディション タイプR セダン ハッチバック ハッチバック セダン タイプR ハッチバック ハッチバック
基本情報
新車価格
550 万円 475.2 万円 276.1 万円 294.8 万円 294.8 万円 265 万円 450 万円 280 万円 280 万円
発売年月 2020年11月 2020年10月 2020年1月 2020年1月 2020年1月 2017年9月 2017年9月 2017年9月 2017年9月
メーカー・車種・グレードごとのIDのことで、型式により、車体形状、エンジンの種類、排気量、対応排出ガス規制、保険料率等を知ることが出来ます。なお、型式が不明の自動車には「フメイ」と記載されているケースがあります。
型式
6BA-FK8 6BA-FK8 DBA-FC1 6BA-FK7 6BA-FK7 DBA-FC1 DBA-FK8 DBA-FK7 DBA-FK7
エンジンが吸い込むことができる空気と燃料の量です。一般的に、排気量が大きいほどエンジンのパワーが大きい傾向にあります。また、排気量によって「軽自動車」「小型自動車」「普通自動車」に分類され、自動車税にも影響します。
排気量
1,995cc 1,995cc 1,496cc 1,496cc 1,496cc 1,496cc 1,995cc 1,496cc 1,496cc
電気自動車や燃料電池車のモーターの出力の大きさ(単位はkw(キロワット))のことです。電気自動車や燃料電池車の場合、ガソリン自動車の「排気量」の代わりに、定格出力が車検証に表記されます。また、この定格出力を基準に自動車税が課されます。
定格出力
- - - - - - - - -
動力区分 ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン
タンク容量 46 L 46 L 47 L 46 L 46 L 47 L 46 L 46 L 46 L
自動車が走る方法の種類のことで、エンジンの前後位置と駆車輪(エンジンの動力で回すタイヤ)により、FF、FR、4WDと呼ばれる駆動方式が主流です。一般的にはFFが安価な傾向にありますが、坂道の場合は4WDの方がより安定して走行出来る傾向にあります。
駆動方式
2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF)
タイヤを回す力と速度を調整する機械のことで、マニュアルトランスミッション(MT)とオートマチックトランスミッション(AT)があります。速く走行したいときや、坂道の走行などの状況に合わせて、動力を効率よく伝える役割を担っています。
ミッション
6速MT 6速MT CVT CVT 6速MT CVT 6速MT CVT 6速MT
ハンドル
ハンドルを目一杯切って旋回した際に、外側のタイヤの中心が描く円の半径のことです。最小回転が小さいほどクルマの小回りが利き、狭い道やUターンなどの際は有利になります。
最小回転
5.9 m 5.9 m 5.3 m 5.5 m 5.5 m 5.3 m 5.9 m 5.5 m 5.5 m
寸法・重量・定員
全長 4,560 mm 4,560 mm 4,650 mm 4,520 mm 4,520 mm 4,650 mm 4,560 mm 4,520 mm 4,520 mm
全幅 1,875 mm 1,875 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,875 mm 1,800 mm 1,800 mm
全高 1,435 mm 1,435 mm 1,415 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,415 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,435 mm
人が乗っていない状態で、燃料は満タン、オイルや冷却水等が規定量の状態にした時の車の重さを表します。車検時に支払う自動車重量税は、車両重量に対して課税されます。さらに一般の道路や橋脚、立体駐車場でも重量制限がある場合もありますので確認が必要です。
車両重量
1,370 kg 1,390 kg 1,300 kg 1,350 kg 1,330 kg 1,300 kg 1,390 kg 1,350 kg 1,320 kg
定員 4人 4人 5人 5人 5人 5人 4人 5人 5人
ドア数 5ドア 5ドア 4ドア 5ドア 5ドア 4ドア 5ドア 5ドア 5ドア
オートスライドドア - - - - - - - - -
エンジン
出力とは、車がより高速で走るためのエンジンの力の大きさのことで、一般的に馬力とも呼ばれます。最高出力が大きいほど、より速い速度で走行できる傾向にあります。
最高出力
235 [320]/ 5,250 235 [320]/ 5,250 127 [173]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 127 [173]/ 5,500 235 [320]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 134 [182]/ 5,500
トルクとは、車が加速するためのエンジンの力の大きさのことです。最高トルクが大きいほど、よりスムーズに加速出来る傾向にあります。
最高トルク
400 [40.8]/ 2,500 400 [40.8]/ 2,500 220 [22.4]/ 1,700 220 [22.4]/ 1,700 240 [24.5]/ 1,900 220 [22.4]/ 1,700 400 [40.8]/ 2,500 220 [22.4]/ 1,700 240 [24.5]/ 1,700
エンジンが吸い込む空気の量を増やす機構のことで、ターボチャージャーなどと呼ばれます。過給機によって、同じ排気量でもより大きな力を出すことができ、軽自動車など排気量の少ないクルマで、加速も重視したい方にオススメです。
過給機
- - TB TB TB TB - TB TB
タイヤ
前輪サイズ 245/30ZR20 90Y 245/30ZR20 90Y 215/55R16 93V 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y 215/55R16 93V 245/30ZR20 90Y 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y
後輪サイズ 245/30ZR20 90Y 245/30ZR20 90Y 215/55R16 93V 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y 215/55R16 93V 245/30ZR20 90Y 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y
燃費
2018年10月より日本に導入された「国際的な燃費基準」です。「市街地」「郊外」「高速道路」という3つのモードと総合の4つの燃費が表示されます。
WLTC
13km/L 13km/L - 16.4km/L 16.4km/L - - - -
信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定した燃費データです。
WLTC/市街地
9.8km/L 9.8km/L - 11.5km/L 12.5km/L - - - -
信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定した燃費データです。
WLTC/郊外
13.3km/L 13.3km/L - 17.3km/L 16.8km/L - - - -
高速道路での走行を想定した燃費データです。
WLTC/高速道路
14.9km/L 14.9km/L - 19.3km/L 18.6km/L - - - -
「1015モード」よりも、より実際の走行パターンに近い、日本独自の燃費測定法です。2009年10月1日以降に発売された新型車には、このJC08モード燃費の表示が義務付けられていますが、2021年1月をもって記載義務が廃止となりました。
JC08
- - 19.4km/L - - 19.4km/L 12.8km/L 18km/L 17.4km/L
1991年に導入された日本独自の燃費測定方法です。測定するスピードが実際に公道を走るスピードに比べて遅すぎたり、加速時間が長かったりと実燃費との差が大きいことがネックとなり、2013年4月からは「JC08モード」に一本化されました。
1015
- - - - - - - - -
60km/hで実際に平坦路を走行して、その時の消費ガソリン量から燃費を算出した値です。主に1970年代に採用され、モード燃費のように国交省が審査をするのではなく、自動車メーカーの自己申告によっていました。
60km定地
- - - - - - - - -
ある車種の中で、廉価仕様版、高級仕様版などの等級を表す用語です。グレードによってエンジンタイプなどの走行性能、ホイールやライトなどの外装、シートなどの内装が変わる場合があり、購入価格や将来車を売却する際の買取価格にも影響します。
グレード
タイプR リミテッドエディション タイプR セダン ハッチバック ハッチバック セダン タイプR ハッチバック ハッチバック
基本情報
新車価格
550 万円 475.2 万円 276.1 万円 294.8 万円 294.8 万円 265 万円 450 万円 280 万円 280 万円
発売年月 2020年11月 2020年10月 2020年1月 2020年1月 2020年1月 2017年9月 2017年9月 2017年9月 2017年9月
メーカー・車種・グレードごとのIDのことで、型式により、車体形状、エンジンの種類、排気量、対応排出ガス規制、保険料率等を知ることが出来ます。なお、型式が不明の自動車には「フメイ」と記載されているケースがあります。
型式
6BA-FK8 6BA-FK8 DBA-FC1 6BA-FK7 6BA-FK7 DBA-FC1 DBA-FK8 DBA-FK7 DBA-FK7
エンジンが吸い込むことができる空気と燃料の量です。一般的に、排気量が大きいほどエンジンのパワーが大きい傾向にあります。また、排気量によって「軽自動車」「小型自動車」「普通自動車」に分類され、自動車税にも影響します。
排気量
1,995cc 1,995cc 1,496cc 1,496cc 1,496cc 1,496cc 1,995cc 1,496cc 1,496cc
電気自動車や燃料電池車のモーターの出力の大きさ(単位はkw(キロワット))のことです。電気自動車や燃料電池車の場合、ガソリン自動車の「排気量」の代わりに、定格出力が車検証に表記されます。また、この定格出力を基準に自動車税が課されます。
定格出力
- - - - - - - - -
動力区分 ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン
タンク容量 46 L 46 L 47 L 46 L 46 L 47 L 46 L 46 L 46 L
自動車が走る方法の種類のことで、エンジンの前後位置と駆車輪(エンジンの動力で回すタイヤ)により、FF、FR、4WDと呼ばれる駆動方式が主流です。一般的にはFFが安価な傾向にありますが、坂道の場合は4WDの方がより安定して走行出来る傾向にあります。
駆動方式
2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF) 2WD (FF)
タイヤを回す力と速度を調整する機械のことで、マニュアルトランスミッション(MT)とオートマチックトランスミッション(AT)があります。速く走行したいときや、坂道の走行などの状況に合わせて、動力を効率よく伝える役割を担っています。
ミッション
6速MT 6速MT CVT CVT 6速MT CVT 6速MT CVT 6速MT
ハンドル
ハンドルを目一杯切って旋回した際に、外側のタイヤの中心が描く円の半径のことです。最小回転が小さいほどクルマの小回りが利き、狭い道やUターンなどの際は有利になります。
最小回転
5.9 m 5.9 m 5.3 m 5.5 m 5.5 m 5.3 m 5.9 m 5.5 m 5.5 m
寸法・重量・定員
全長 4,560 mm 4,560 mm 4,650 mm 4,520 mm 4,520 mm 4,650 mm 4,560 mm 4,520 mm 4,520 mm
全幅 1,875 mm 1,875 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,875 mm 1,800 mm 1,800 mm
全高 1,435 mm 1,435 mm 1,415 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,415 mm 1,435 mm 1,435 mm 1,435 mm
人が乗っていない状態で、燃料は満タン、オイルや冷却水等が規定量の状態にした時の車の重さを表します。車検時に支払う自動車重量税は、車両重量に対して課税されます。さらに一般の道路や橋脚、立体駐車場でも重量制限がある場合もありますので確認が必要です。
車両重量
1,370 kg 1,390 kg 1,300 kg 1,350 kg 1,330 kg 1,300 kg 1,390 kg 1,350 kg 1,320 kg
定員 4人 4人 5人 5人 5人 5人 4人 5人 5人
ドア数 5ドア 5ドア 4ドア 5ドア 5ドア 4ドア 5ドア 5ドア 5ドア
オートスライドドア - - - - - - - - -
エンジン
出力とは、車がより高速で走るためのエンジンの力の大きさのことで、一般的に馬力とも呼ばれます。最高出力が大きいほど、より速い速度で走行できる傾向にあります。
最高出力
235 [320]/ 5,250 235 [320]/ 5,250 127 [173]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 127 [173]/ 5,500 235 [320]/ 5,500 134 [182]/ 5,500 134 [182]/ 5,500
トルクとは、車が加速するためのエンジンの力の大きさのことです。最高トルクが大きいほど、よりスムーズに加速出来る傾向にあります。
最高トルク
400 [40.8]/ 2,500 400 [40.8]/ 2,500 220 [22.4]/ 1,700 220 [22.4]/ 1,700 240 [24.5]/ 1,900 220 [22.4]/ 1,700 400 [40.8]/ 2,500 220 [22.4]/ 1,700 240 [24.5]/ 1,700
エンジンが吸い込む空気の量を増やす機構のことで、ターボチャージャーなどと呼ばれます。過給機によって、同じ排気量でもより大きな力を出すことができ、軽自動車など排気量の少ないクルマで、加速も重視したい方にオススメです。
過給機
- - TB TB TB TB - TB TB
タイヤ
前輪サイズ 245/30ZR20 90Y 245/30ZR20 90Y 215/55R16 93V 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y 215/55R16 93V 245/30ZR20 90Y 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y
後輪サイズ 245/30ZR20 90Y 245/30ZR20 90Y 215/55R16 93V 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y 215/55R16 93V 245/30ZR20 90Y 235/40R18 95Y 235/40R18 95Y
燃費
2018年10月より日本に導入された「国際的な燃費基準」です。「市街地」「郊外」「高速道路」という3つのモードと総合の4つの燃費が表示されます。
WLTC
13km/L 13km/L - 16.4km/L 16.4km/L - - - -
信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定した燃費データです。
WLTC/市街地
9.8km/L 9.8km/L - 11.5km/L 12.5km/L - - - -
信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定した燃費データです。
WLTC/郊外
13.3km/L 13.3km/L - 17.3km/L 16.8km/L - - - -
高速道路での走行を想定した燃費データです。
WLTC/高速道路
14.9km/L 14.9km/L - 19.3km/L 18.6km/L - - - -
「1015モード」よりも、より実際の走行パターンに近い、日本独自の燃費測定法です。2009年10月1日以降に発売された新型車には、このJC08モード燃費の表示が義務付けられていますが、2021年1月をもって記載義務が廃止となりました。
JC08
- - 19.4km/L - - 19.4km/L 12.8km/L 18km/L 17.4km/L
1991年に導入された日本独自の燃費測定方法です。測定するスピードが実際に公道を走るスピードに比べて遅すぎたり、加速時間が長かったりと実燃費との差が大きいことがネックとなり、2013年4月からは「JC08モード」に一本化されました。
1015
- - - - - - - - -
60km/hで実際に平坦路を走行して、その時の消費ガソリン量から燃費を算出した値です。主に1970年代に採用され、モード燃費のように国交省が審査をするのではなく、自動車メーカーの自己申告によっていました。
60km定地
- - - - - - - - -

ホンダ シビック

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ホンダ シビック

燃費・ガソリン平均価格情報

シビック(ハッチバック) のカタログ燃費を元に、ガソリン代(レギュラー・ハイオク・軽油)の目安を算出しています。

カタログ情報
2018年10月より日本に導入された「国際的な燃費基準」です。「市街地」「郊外」「高速道路」という3つのモードと総合の4つの燃費が表示されます。

燃費

WLTCモード

16.4 km/L
市街地 郊外 高速道路
12.5 km/L 16.8 km/L 18.6 km/L

燃料タンク

46 L
燃料費計算
1,000km走行した際のガソリン代の推定総額です。「1,000 ㎞」÷「燃費(km/L)」×「ガソリン1Lあたりの税込価格(円/L)」で算出しています。

ガソリン代

1,000km走行時

9,817
1回給油した時のガソリン代の推定総額です。「タンク容量(L)」×「ガソリン1Lあたりの税込価格(円/L)」で算出しています。

ガソリン代

1回の給油時

7,406
ガソリン満タン時の推定走行距離です。「タンク容量(L)」×「燃費(km/L)」で算出しています。

走行可能距離

1回の給油時

754.4 km
ガソリン1Lあたりの税込み価格です。

ガソリン 単価

161 円/L (ハイオク)

※ガソリンの全国平均単価(調査日:2021/04/12)

カタログ上の燃費と実際の燃費は異なります。

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