オートバックスの車検は、全国のオートバックス店舗で受けられる車検サービスです。国家資格整備士をはじめとしたメカニックが点検を行い、土日祝日の受付や事前見積もりにも対応しています。費用や交換部品を事前に確認しながら、身近な店舗で相談しやすいのも特長です。
車検のプロが実施
国家資格整備士をはじめ、高度な技術と
知識をもつメカニックが担当します。
土日祝日も対応!
土日祝日でも車検の受付ができるので、
仕事などで忙しい方でも便利。
車検費用も分かりやすい
事前お見積で、費用や交換部品なども
確認できます。見積予約も受付中!
楽天Car車検で店舗を選んで、予約フォームから事前見積もりのお申し込みをしましょう。
店舗からご確認のお電話があります。来店日時を確定した時点で見 積もり予約が完了となります。確定した日時に入庫してください。
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郵便番号から店舗を探して予約する
オートバックス車検はディーラー車検などと比べてもお得なことが多く、魅力的なところがたくさんあります。
そこで、オートバックス車検の料金、見積もりにかかる時間や代車を借りられるか等について解説します。
オートバックス車検の料金・費用の目安は以下の通りです。店舗や車種によって異なりますが、軽自動車の参考価格は38,240円〜です。
※2026年3月時点
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軽自動車 |
小型乗用車 |
中型乗用車 |
大型乗用車 |
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|---|---|---|---|---|
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車検参考価格 |
38,240円~ | 48,150円~ | 56,350円~ | 64,550円~ |
※2026年3月時点
楽天Car車検での参考価格は、軽自動車で38,240円〜です。店舗や車種によって料金は異なりますが、費用を抑えて車検を受けたい方にも検討しやすいのがオートバックス車検の特長です。事前見積もりで費用や交換部品を確認しながら検討できます。
オートバックスの車検は、価格だけでなく「お得な特典」「全国各地に店舗がある」という特徴があります。
1.業界最長クラスの12ヶ月間整備保証付き!
※12ヶ月間または、20,000kmいずれか短いほうの期間内。
2.メンテナンスオプションを2年間無料付帯!
メンテナンスメニュー4種が無料になるメンテナンスオプションを2年間無料で付帯しています。
(ブロンズ会員様の場合、通常1年間1,100円)
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メンテナンスメニュー |
費用 |
|---|---|
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ワイパー交換 |
基本工賃:何回でも無料 |
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エンジンオイル交換 |
基本工賃:何回でも無料 |
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オイルフィルター交換 |
基本工賃:何回でも無料 |
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エアフィルター交換 |
基本工賃:何回でも無料 |
※車両の状況によっては追加料金が発生する可能性があります。
※一部対象外の車両もあります。お店にご確認ください。
3.見積りで安心、お気軽にどうぞ!
事前の見積りで「終わってみたら聞いていた価格と違う」ということがなく、安心です。
約1時間(点検30分、見積作成・説明30分)で、必要な整備や交換部品も含めてお見積します。
4.全国各地に店舗がある!
オートバックスグループ店舗は、全国各地にたくさん!お近くのオートバックス店舗で車検や各種メンテナンスを受けられます。
「オートバックス車検の良さはわかったけど、具体的な口コミや評判が知りたいな…」と思っている人も多いのではないでしょうか。そこで、オートバックスで実際に車検を受けた人の口コミや評判をご紹介します。
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当日中に車検が終わるのでオススメです。時間は3〜4時間ほど。早期予約割引や、その他色々な特典付きでいたせりつくせりで車検費用もとても良心的で言うことないです!毎回大満足です! |
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代車を無料で借りられるし、車検も1日で終わる為、いつも助かっています。また事前の見積もりで、水漏れに気づく事が出来て良かったです。今度もよろしくお願いします。 |
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親切丁寧に対応してもらいました。部品交換するかしないかは聞いてくれるので良心的だと思います。半日で車検終了しました。次回も利用したいと思います。 |
安さはもちろん、対応の良さや代車サービス、1日で車検が終わって良かったなどの口コミが多いですね。
代車サービスについては、店舗に確認しておくことをおすすめします。
代車を借りる際の流れや注意点については、以下の記事で詳しく解説しているので、参考にしてみてください。
車検をするにあたり、「車検証」「自動車納税証明書」「自賠責保険証明書」「認印」の準備が必要になります。
「車検証(自動車検査証)」は、運転中は常に携帯することが法律により定められています。したがって、車の中に保管している方が多いと思います。車検が近づいてきたら、車検証の場所を確認しておくようにしましょう。
万が一、車検証を紛失してしまうと、再発行が必要になります。車検証の再発行には手間や費用がかかってしまうため、車内のダッシュボードなど、分かりやすいところに保存しておくのがおすすめです。
車検証の再発行にかかる時間や手間、費用については以下の記事で詳しく解説しているので、知りたい方は参考にしてみてください。
【関連】紛失した車検証はどこで再発行する?必要費用とと書類も解説
「自動車納税証明書」は、毎年5月ごろに郵送されてくるもので車検の際に必要になります。
「自賠責保険証明書(自賠責保険証)」は、車の持ち主全員が加入を義務付けられている自賠責保険の加入の証明書です。
記載されている保険適応期間が、車検の有効期限までの期間を含んでいる必要があります。
「認印」は車検証の名義となっている人のものでないといけません。車検証の名義と実際の持ち主が違う場合は、速やかに変更しましょう。
【関連】【3分で簡単解説】車の名義変更に必要な書類とかかる費用
車検の必要書類は、下記の記事でまとめていますのでチェックしておきましょう!