ホンダ Honda eのカタログ・価格・燃費|新型・中古車情報

新車販売中

2020年10月発売モデル

新車価格

451 万円 495 万円

中古車価格

- 万円

全国平均の車検価格

70,280

ホンダ Honda e

モデル概要

従来のガソリン車とは異なるリアにモーターを搭載した独自性が特徴。

2020年8月発表、10月より販売開始したホンダeは同社が提案する都市型コミュターの電気自動車(BEV)だ。ボディサイズは全長3895mm×全幅1750mm×全高1510mmと3ナンバーサイズではあるが、最小回転半径4.3mという取り回しの良さが光る4人乗りのコンパクトカーだ。外観デザインは円を基調として、新しい時代に馴染むシンプルでモダンなデザインを採用。一方インテリアは世界初となる5つのスクリーンを水平配置するワイドビジョンインストルメントパネルを採用し、ホンダeの先進性を強調している。リアのラゲッジスペース下に搭載されているモーターはベーシックグレードのeが最高出力136ps、上級グレードのeアドバンスの最高出力は154ps、最大トルクは両グレードとも315Nmと3LV型6気筒エンジンに匹敵するトルクを発生する。満充電時の走行距離はWLTCモードでeアドバンスが259km、eが283kmを実現している。従来のガソリン車とは異なり、リアにエンジンを搭載し後輪を駆動させるポルシェ911と同じ駆動方式を採用し、背中から押されるような感覚となる加速は独特なフィーリングとなっている。安全装備は、衝突被害軽減ブレーキ(CMBS)をはじめ、前後の誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど11の先進安全機能がパッケージ化されたホンダセンシングを標準装備。さらに、狭い場所での駐車も安心して行える駐車支援システム「ホンダパーキングパイロット」を初採用。アクセル、ブレーキ、ハンドルそしてシフト操作をシステムが行ってくれる。また、クラウドAIによる音声認識と情報提供を行う「ホンダパーソナルアシスタント」を搭載。「OKホンダ」とよびかけることで、音声認識により最新かつリアルタイム情報を提供してくれる。加えて、コネクティッドサービスの「ホンダトータルケアプレミアム」を利用でき、安心なカーライフを実現できるようになっている。(2020.8)

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ホンダ Honda e

グレード情報(2020年10月発売モデル)

ある車種の中で、廉価仕様版、高級仕様版などの等級を表す用語です。グレードによってエンジンタイプなどの走行性能、ホイールやライトなどの外装、シートなどの内装が変わる場合があり、購入価格や将来車を売却する際の買取価格にも影響します。
グレード
ベースグレード アドバンス
基本情報
新車価格
451 万円 495 万円
発売年月 2020年10月 2020年10月
メーカー・車種・グレードごとのIDのことで、型式により、車体形状、エンジンの種類、排気量、対応排出ガス規制、保険料率等を知ることが出来ます。なお、型式が不明の自動車には「フメイ」と記載されているケースがあります。
型式
ZAA-ZC7 ZAA-ZC7
エンジンが吸い込むことができる空気と燃料の量です。一般的に、排気量が大きいほどエンジンのパワーが大きい傾向にあります。また、排気量によって「軽自動車」「小型自動車」「普通自動車」に分類され、自動車税にも影響します。
排気量
- -
電気自動車や燃料電池車のモーターの出力の大きさ(単位はkw(キロワット))のことです。電気自動車や燃料電池車の場合、ガソリン自動車の「排気量」の代わりに、定格出力が車検証に表記されます。また、この定格出力を基準に自動車税が課されます。
定格出力
60kw 60kw
動力区分 電気 電気
タンク容量 - -
自動車が走る方法の種類のことで、エンジンの前後位置と駆車輪(エンジンの動力で回すタイヤ)により、FF、FR、4WDと呼ばれる駆動方式が主流です。一般的にはFFが安価な傾向にありますが、坂道の場合は4WDの方がより安定して走行出来る傾向にあります。
駆動方式
2WD (RR) 2WD (RR)
タイヤを回す力と速度を調整する機械のことで、マニュアルトランスミッション(MT)とオートマチックトランスミッション(AT)があります。速く走行したいときや、坂道の走行などの状況に合わせて、動力を効率よく伝える役割を担っています。
ミッション
CVT CVT
ハンドル
ハンドルを目一杯切って旋回した際に、外側のタイヤの中心が描く円の半径のことです。最小回転が小さいほどクルマの小回りが利き、狭い道やUターンなどの際は有利になります。
最小回転
4.3 m 4.3 m
寸法・重量・定員
全長 3,895 mm 3,895 mm
全幅 1,750 mm 1,750 mm
全高 1,510 mm 1,510 mm
人が乗っていない状態で、燃料は満タン、オイルや冷却水等が規定量の状態にした時の車の重さを表します。車検時に支払う自動車重量税は、車両重量に対して課税されます。さらに一般の道路や橋脚、立体駐車場でも重量制限がある場合もありますので確認が必要です。
車両重量
1,510 kg 1,540 kg
定員 4人 4人
ドア数 5ドア 5ドア
オートスライドドア - -
エンジン
出力とは、車がより高速で走るためのエンジンの力の大きさのことで、一般的に馬力とも呼ばれます。最高出力が大きいほど、より速い速度で走行できる傾向にあります。
最高出力
- [-]/ - - [-]/ -
トルクとは、車が加速するためのエンジンの力の大きさのことです。最高トルクが大きいほど、よりスムーズに加速出来る傾向にあります。
最高トルク
- [-]/ - - [-]/ -
エンジンが吸い込む空気の量を増やす機構のことで、ターボチャージャーなどと呼ばれます。過給機によって、同じ排気量でもより大きな力を出すことができ、軽自動車など排気量の少ないクルマで、加速も重視したい方にオススメです。
過給機
- -
タイヤ
前輪サイズ 185/60R16 86H 205/45ZR17 88Y
後輪サイズ 205/55R16 91V 225/45ZR17 94Y
燃費
2018年10月より日本に導入された「国際的な燃費基準」です。「市街地」「郊外」「高速道路」という3つのモードと総合の4つの燃費が表示されます。
WLTC
- -
信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定した燃費データです。
WLTC/市街地
- -
信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定した燃費データです。
WLTC/郊外
- -
高速道路での走行を想定した燃費データです。
WLTC/高速道路
- -
「1015モード」よりも、より実際の走行パターンに近い、日本独自の燃費測定法です。2009年10月1日以降に発売された新型車には、このJC08モード燃費の表示が義務付けられていますが、2021年1月をもって記載義務が廃止となりました。
JC08
- -
1991年に導入された日本独自の燃費測定方法です。測定するスピードが実際に公道を走るスピードに比べて遅すぎたり、加速時間が長かったりと実燃費との差が大きいことがネックとなり、2013年4月からは「JC08モード」に一本化されました。
1015
- -
60km/hで実際に平坦路を走行して、その時の消費ガソリン量から燃費を算出した値です。主に1970年代に採用され、モード燃費のように国交省が審査をするのではなく、自動車メーカーの自己申告によっていました。
60km定地
- -
ある車種の中で、廉価仕様版、高級仕様版などの等級を表す用語です。グレードによってエンジンタイプなどの走行性能、ホイールやライトなどの外装、シートなどの内装が変わる場合があり、購入価格や将来車を売却する際の買取価格にも影響します。
グレード
ベースグレード アドバンス
基本情報
新車価格
451 万円 495 万円
発売年月 2020年10月 2020年10月
メーカー・車種・グレードごとのIDのことで、型式により、車体形状、エンジンの種類、排気量、対応排出ガス規制、保険料率等を知ることが出来ます。なお、型式が不明の自動車には「フメイ」と記載されているケースがあります。
型式
ZAA-ZC7 ZAA-ZC7
エンジンが吸い込むことができる空気と燃料の量です。一般的に、排気量が大きいほどエンジンのパワーが大きい傾向にあります。また、排気量によって「軽自動車」「小型自動車」「普通自動車」に分類され、自動車税にも影響します。
排気量
- -
電気自動車や燃料電池車のモーターの出力の大きさ(単位はkw(キロワット))のことです。電気自動車や燃料電池車の場合、ガソリン自動車の「排気量」の代わりに、定格出力が車検証に表記されます。また、この定格出力を基準に自動車税が課されます。
定格出力
60kw 60kw
動力区分 電気 電気
タンク容量 - -
自動車が走る方法の種類のことで、エンジンの前後位置と駆車輪(エンジンの動力で回すタイヤ)により、FF、FR、4WDと呼ばれる駆動方式が主流です。一般的にはFFが安価な傾向にありますが、坂道の場合は4WDの方がより安定して走行出来る傾向にあります。
駆動方式
2WD (RR) 2WD (RR)
タイヤを回す力と速度を調整する機械のことで、マニュアルトランスミッション(MT)とオートマチックトランスミッション(AT)があります。速く走行したいときや、坂道の走行などの状況に合わせて、動力を効率よく伝える役割を担っています。
ミッション
CVT CVT
ハンドル
ハンドルを目一杯切って旋回した際に、外側のタイヤの中心が描く円の半径のことです。最小回転が小さいほどクルマの小回りが利き、狭い道やUターンなどの際は有利になります。
最小回転
4.3 m 4.3 m
寸法・重量・定員
全長 3,895 mm 3,895 mm
全幅 1,750 mm 1,750 mm
全高 1,510 mm 1,510 mm
人が乗っていない状態で、燃料は満タン、オイルや冷却水等が規定量の状態にした時の車の重さを表します。車検時に支払う自動車重量税は、車両重量に対して課税されます。さらに一般の道路や橋脚、立体駐車場でも重量制限がある場合もありますので確認が必要です。
車両重量
1,510 kg 1,540 kg
定員 4人 4人
ドア数 5ドア 5ドア
オートスライドドア - -
エンジン
出力とは、車がより高速で走るためのエンジンの力の大きさのことで、一般的に馬力とも呼ばれます。最高出力が大きいほど、より速い速度で走行できる傾向にあります。
最高出力
- [-]/ - - [-]/ -
トルクとは、車が加速するためのエンジンの力の大きさのことです。最高トルクが大きいほど、よりスムーズに加速出来る傾向にあります。
最高トルク
- [-]/ - - [-]/ -
エンジンが吸い込む空気の量を増やす機構のことで、ターボチャージャーなどと呼ばれます。過給機によって、同じ排気量でもより大きな力を出すことができ、軽自動車など排気量の少ないクルマで、加速も重視したい方にオススメです。
過給機
- -
タイヤ
前輪サイズ 185/60R16 86H 205/45ZR17 88Y
後輪サイズ 205/55R16 91V 225/45ZR17 94Y
燃費
2018年10月より日本に導入された「国際的な燃費基準」です。「市街地」「郊外」「高速道路」という3つのモードと総合の4つの燃費が表示されます。
WLTC
- -
信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定した燃費データです。
WLTC/市街地
- -
信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定した燃費データです。
WLTC/郊外
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高速道路での走行を想定した燃費データです。
WLTC/高速道路
- -
「1015モード」よりも、より実際の走行パターンに近い、日本独自の燃費測定法です。2009年10月1日以降に発売された新型車には、このJC08モード燃費の表示が義務付けられていますが、2021年1月をもって記載義務が廃止となりました。
JC08
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1991年に導入された日本独自の燃費測定方法です。測定するスピードが実際に公道を走るスピードに比べて遅すぎたり、加速時間が長かったりと実燃費との差が大きいことがネックとなり、2013年4月からは「JC08モード」に一本化されました。
1015
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60km/hで実際に平坦路を走行して、その時の消費ガソリン量から燃費を算出した値です。主に1970年代に採用され、モード燃費のように国交省が審査をするのではなく、自動車メーカーの自己申告によっていました。
60km定地
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